2021年12月10日金曜日

本年度ラスト沼津は虎ギスちゃん

 休みの前日昼は、ヨーコさんと韓流カフェ、夜、近所の復活豚やさん、食欲の秋冬か、


時々だけど、ヨーコさんと池之端の韓流喫茶の準常連と化してる感が、キムチをお土産に、


ヒツジは辛い系を避けてマイルド路線、温麺、白石のウーメンに近しい味と食感という感想


水槽で飼われている白子のどぜう、曲がった背骨でもがんばって生きる姿に目頭熱くて、、


夜、ヒツジからの復活の詔を聞いて、千石・喜来喫飯へ、ダクトの懐かしい地下のお店、


マスター永瀬浩三さん、松山市・三津出身、約半年ぶり再開・再会、たいへんでしたねえ、



定番、ガツポン酢、酢を足して、チクっといただくのです、コリコリ感、酸味、ネギの風味


上ハラミの炙りを、熊谷育ちの私は、牛より豚かなあ、納得するのです、うまし、なのです


塩カツ、これもたまらん、上品な塩味、レモンを絞って、キャベツと一緒に、ボトル入れる


3時起き、4時に出て、護国寺、首都高、東名、沼津に6時前、店前に熊谷ナンバーが!


店内利用か? 静岡みかん、巣鴨雷神堂の煎餅が売られており、妙に嬉しくなったりして、


新作かちりそば、かちり、とは、ちりめん、大根おろし、海苔、これにワサビが効いて、


モーニングの常套となりつつある、ごぼう天、独自の噛みカミ感覚と味わいが病み付きに


海岸へ、新しい鎖と危険と書かれた札が気がかりだが、枯れ草を分け入り、渚へ向かう


後ろは富士、美しか、不二、不死、どの字も当てはまる、雪に雲が乗った不思議な頂上


思えば、今年度の沼津も今日が打ち止めか、かつてのソウダフィーバーは夢のまた夢、


今年は、雨に祟られ、時には繰り出した釣り人の数に竿出し不可になることも二回!!


しかし今日は、ガラガラ、左右に二人、三人が見える程度、皆さん、現金ですなあ〜〜


そのはず、この子はいるんです、全身タイガース、かわいい虎ちゃん、当たってくる、


ということは、本命の口先の窄まった子もいる、いるはず、と黙々、投げ続ける、投げる


ん!? 針にかかってきたのはアカモク、食べたら美味しそう、でも食べない、怖いから


約4時間半、投げました、頑張りました、エサ使い切り、虎ちゃん、そうか来年の干支!


帰り恒例、国道1号線箱根越え、昭和26年創業、一番亭という街道中華で、ラーメンランチ


塩麹の鶏炒め、もう少し塩分が抑えられたら、うまし! でも、ま、ガテン系だしね、


七曲り、登山鉄道踏切、定例の湯浴みは湯本総湯、気分上々、西湘バイパス、江ノ島経由


モノレール下の道、大船、原宿で国道1号線、横新、首都高芝浦付近、この後、大渋滞

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5月1日〜6日 長崎・五島福江島 

 2年前の対馬に続き、2024年GWは、長崎と五島福江島へ。写真は上下逆、注意。