2022年7月31日日曜日

7月食譜 行動譜うち漏らさない補遺編

 まだ原因不明なブログ2回分消失、悩んでも仕方ないので、食べてりゃいいの、まとめ2


ムスコと上野で待ち合わせ、待ってる間にガード下を覗いたらこの塩梅、ご盛況、喧騒


こちらは定番ともいえるトラットリア、シーフード、薄めに入って、徐々に増して行き、


マダイもいい感じ、日本人って、瀬戸内海と地中海の類似性からきっとイタリアン上手、



翌朝、駒込いちまる、かき揚げB、最近おそらくだけど、麺の量を少し減らした印象、、


ちなみに7月の新作が展示されていたが恒例山形だし、はなし、ところで帰りぎわ、

器を下げに行ったら懐かしい声がした「ありがとう存じま〜〜す」って、某社長や!


私は当番で出勤、ヒツジとは、映画観賞がある昼間の荻窪で待ち合わせの約束、


で、各々が昼飯を済ませて合流する算段になったのだけど、ヒツジが食べたのはラーメン

荻窪のラーメン街は有名になってかれこれ30年以上の歴史なのだけど、味は?とヒツジ談


映画鑑賞のあと、立ち寄った神楽坂のお店は素晴らしかった、ジャンルは全国区、

各地の美味いものをダイジェストに網羅したという主旨なのだが、全て合格点だ、



なにをどうした、という訳でないが、全て、うまし! 刺身もあった、店名忘れた、

久方ぶり不二家に入ってペコちゃん焼きを買って帰る、なつかしか〜〜飯田橋時代、、


翌日、ムスコ(3)が何か食べたい、というので、ついて来なさい、としてる図


串揚げ、シューマイ、チーズ、ほか、家にある諸々を片っ端から平らげるムスコ(3)


この2日後の(確か)夜、何か食べたいというので駒込のビリーザキッドで待ち合わせ

1ポンドをいきよるムスコ(3)マスターの機嫌が良くなるのは言うまでもない、ペロリ


その週、日曜日朝、ムスコ(1)を送る途中、市川PA松屋にて肉うどん、紅ショウガ


夜は、王子駅の回転 飛鳥へ、つまみ充実、酒充実、エンガワのチャンジャ風は秀逸、


三カンの左に注目は、桜えび軍艦、食べたら、スマル亭のそばが食べたくなってきた、


ヒツジが、取材したインタビュウのまとめで動けなくなり、まこぶさ食堂自製となる、


上に同じく、自家製のフレンチトースト、すごく豪華だ、近所のなんとかコージみたい


茹で太郎は冷やしに限る、大塚の、二つある店舗のうちの春日通りに面した店で、


その週、日曜日、ユーカリ戻り勢い生麦、かねて懸案だったどん八の辛いネギのせを、


ヒツジの、かき揚げ、春菊、ナス、三品載せ、ナスは二枚あり、載せすぎ注意である


工場、倉庫、首都高入り口、いかにもガテン系御用達し的などん八、うまし! 素敵!


木曜日、真鶴へ向かう途中の港北PAで食べた肉うどん、ま、こんな感じ、いいかな、


回転 はま鮨 で好奇心で頼んでみた貝だし塩ラーメン、なるほど、ま、いいかな、


突然、衝動的に、わざわざシマダヤの駐車場に入れてまで食べた銀だこ、なるほどね、


南大塚回帰、ではないけれど、天祖神社前のお店に復活二度目の入店、手作り豆腐、


タカベ塩焼きを食す、伊豆や三浦の庶民の魚、ふつーに美味い、なんだかホッとして、、


土曜ナイトは、ムスコ1と水道橋ヴィバーチェ、ちょうど誕生日にも重なり、ラッキーな


取り分けのプレートまで温められていて、全くソツのないしょさ、そして味、名店なり


秀逸なのはランプステーキ、軽く160グラムが薄くスライスされて、赤ワインの絶妙アテ、


翌朝、ユーカリ送りのエンジンスタート、クロブサ号、ついにタコの針が右側に落ちる!


ヒツジはオロオロだが気にせず朝食へ向かう幕張PA、ムスコ1は土曜日髪切ったのだ、


かけそば、かき揚げを別盛り、640円、ヒツジの注文したもの、私は冷やしのうどん、


ムスコを降ろして向かった龍島堤防、視界良好、波も風下となり浅瀬はクリアを確認、


視界良好、キンギョ、ベラ、タカノハ、シマダイ、イシガキダイ、カワハギ、ウミタナゴ、

アオウミタナゴ、シンジョガニ、オヤビッチャ、とにかく魚が多くて見飽きない!


日曜日なので早めの帰還、平和島天然温泉へ初入店、八咫烏のごとく、クロちゃん出迎え

1階がドンキ、パチ、スロ、風呂、カラオケ、ゲーム、レストラン、サイコーな平和島、


湯浴み後さわやか、国道15号線を走り、首都高を乗らぬまま護国寺の定番いいね!

計26本購入、横付けしたクルマで焼きあがるのを待つ、お馴染みになったスタイル、


気が付いたこと! あれっ、1本90円になってる! どうりで人影が、、、!?

諸事騒乱で物価高騰の数ヶ月、致し方ないのでしょう、応援したい、がんばれ!

2022年7月29日金曜日

7月ダイジェスト的な一気書きする

 初旬に入れた二本が消失、なぜだ!? もう終わりに近づきつつ、あったことをまとめて、、


あっ、ママライダー見参!

時々一緒になる朝の八重洲口、坊やを乗せて颯爽と現れる女性ライダーがママライダー。


坊やにはきちんと上下を着せて、それを速攻で脱がないと坊やも電車の時間があるようだ、


日曜日、息子のユーカリ送りの途中で発見した居酒屋、なんと朝7時でもやってる!

都会の駅前ならいざ知らず、四街道市と佐倉市の境界あたりのふつーの住宅地、なぜ?


そのあと、ヒツジが海が見たいというので出かけた日曜日、行き先は横浜、湾岸横断や

本牧の釣り園の蕎麦はどうなったか?といういつものどうでもいい好奇心で満員の園内、


そば屋は無事復活していたが仕切りはおばさんではなく、おじさん、でも、ま、いっかね、

園内の北側ではオイルフェンスが張られて作業開始、埋め立て工事?が始まっていた、、、


かねて懸案だった根岸の森へ、根岸競馬場跡地の公園、入園直後から良い予感、

花見の季節の桜が有名だそうだけれど、緑濃き夏日もいい感じ、暑いけど元気が貰える、


馬の記念館へ、入園、室内展示の素晴らしいこと、競馬ファンならずとも納得の博覧展、



乗馬クラブ、当然あり、障害物の練習中、集中して、いいものを見せていただきまして、


競馬場、特別観覧席のバックネット側、歴史的な建造物が吹きさらしで残される素敵な、


お昼は鶴見へ戻ってのカレー、お店のある繁華街はいつか夜に勇気を出して見てみたい、


鶴見から綱島を通り、綱島街道を東京へ戻る、南日吉のマンション群、激変だ、一帯


同じ綱島街道を多摩川へ戻りつつ、景色は超高層マンション、武蔵小杉、変わり過ぎ!!


大田区南雪谷に立ち寄り、ヒツジが二度目にサラリーマンした会社のある住宅地の一帯、

通称、希望ヶ丘商店街にある和風レストラン汀、ここのメゴチ天ぷらが秀逸なのだという


翌朝、宝町スエヒロの覆いがとれた、耐震工事も終わって? 7月中の開店が約束だが


父の介護で秩父へ、炎暑だ、秩父鉄道・そばの武蔵家のある踏切、なんと夏祭りの日、


秩父に夏祭りがあるのは初耳、川瀬祭りと呼ばれて、結構な歴史ある大祭なのだとか、


大橋下に影を見つけて荒川べりで休憩、父はデイケアで外出中、憩いて待つ、の図、


ひとりだけ鮎釣り師の姿、今年も調子が良くないのか、平日はこんな人影なのか、、、


シラヤマパークを覗く、支流の横瀬川、夏休みに入り、少年たちの姿があった、


しゃがみこんで魚を観察、撮影しているヒツジ、一心不乱、ずっとこうしていれば幸せ、、


真鶴岬へ、階段を降りてゆく、昨年、ヒツジが友人・藤田さんと出かけて良かった理由


目指した三ツ石、岩場の左側に魚は集まっているが、危険もいっぱいとヒツジ、教訓が、


翌日金曜日は、恒例、木田さんのコンサート、場所は谷中ホール、5年連続の公演、


翌土曜日は、夕食に藁焼きを画策、上野広小路集合、どんな具材させも藁焼きで行くと、


集合のユウキとリョウカン、リョウカンの大食いに期待がかかり、なんでも注文おっけー


カツオのフレークをベースに使ったソース、どの味も秀逸でクセになりそう、ヤバし!


藁焼き表看板は当然のようにカツオ塩タタキ、うまし!文句なし、社長も高知の人


翌朝は西新井タカランチョへ、朝そばの、時々の行きたくなる定番散歩ドライブコース


やってしまった、禁を破ってしまった、タカランチョ朝のみ、足立区だからと甘える



ゲソ、春菊に、ミニカレー、朝から食いすぎでなかろうか、腹パンで帰ってきて二度寝


夕方、武蔵関のスーパーアキダイ本店を参観、ヒツジの思いつきリクエスト、常套、


翌日夕は、茗荷谷ワラジ、イシガレイの刺身いただく、東京で食べられる、贅沢な一品、


ワラジのシメに食べた冷やしたぬき、感心するぐらいフツーにうまし! やるわここ、



翌日夕は、白山上の串猿Jr、先日、伊藤さんとスミアキ氏が飲んだとヒツジが聞き、


なら行ってみるかと入店、カンパチ、スズキの刺身もあって、フツーにうまし! やるね、


驚いたのは串揚げ、正直、大手チェーンの串揚げなんて、ココに比べたら大ウソ、ってな、

ぐらいの質実の整った串揚げ、うまし! 学生相手の若者向けだけでない、さすが白山、、


翌朝、ヒツジがどうしても観音崎で泳ぎたいというのでその前に横須賀で腹ごしらえ、

炎天下の横須賀中央から米が浜へつながる商店街を歩く、たまらん暑さ、マイッタ、


ふじ澤、二度目の入店、えびすやと迷ったけど、これはこれで、うまし! やるね、


観音崎第二駐車場、平日とあって空いてる! トイレ、水道のいちばん近い場所に停車、


幕営の定番場所、といっても屋根付き椅子を広げるだけ、のんびりできるのです、ふふふ


山の森からは蝉時雨、あ〜〜夏休み!な音と情感、空いてる平日ならではの余裕かな、


ひと潜りしてきて、すっかりご機嫌なヒツジ、夏は水さえあれば生きてられるヒツジ、


帰りは、馬堀海岸にあるスーパー銭湯で身体洗い、休み処でしゅパッと、いいね!


国道16号線の流れと向こうは東京湾浦賀水道の眺め、対岸、房総まで見渡せて、納得、

5月1日〜6日 長崎・五島福江島 

 2年前の対馬に続き、2024年GWは、長崎と五島福江島へ。写真は上下逆、注意。