2020年12月25日金曜日

上野秋葉原散歩 翌日は高砂〜京急で三浦散歩 バスに乗り

半ドン帰り、上野から秋葉原、湯島を歩いて帰宅、翌日は高砂でそば、京急で三浦散歩 


アメ横のひとつガード寄り細道の定食屋で遅い昼ごはん、生姜焼き、うまし、元気復活で


歩いて帰ろうかな、広小路のデパートを見上げるとアドバルーン、珍しい、新鮮な空の絵


新鮮と言えば、ガード下を歩いて行くうちにガードの中へも入れることを知り、これは!


高架下に展開されるおしゃれな店舗の数々、これは知らなかった、こんなことに今、、、、


木製のキーボードがある! 肌触りが素敵、欲しくなる、衝動が、参りました、抑えるのに


電飾に足もとまり、クリスマス、ニューイヤー、高架下が、ここまで変化していたとは!


秋葉原に入ると、マニア向けゾーンに? 模型、人形、ゲーム、音楽、グルメまで、レアな


いつの間にか、アキバを抜けて、神田川のたもとへ、へえ? 一階はどこか大阪っぽい?


電車からはよく見えるお馴染みのお店、1階にラーメン、コンビニがあるのは知らなかった!


改めて見上げて見ていると、脇を抜けていくJRの電車たち、肉タワー、お見事です!


お店の名前にもなっている橋の下には神田川、かつての博物館跡地も素敵な店舗になって、、


外堀通りを登り、湯島聖堂を抜ける、10代20代、階段に腰掛けて神保町で買った本を広げ、、


菊坂を下る、新陳代謝も激しくなってきた一帯、取り壊された建物に向こうに昭和。帰宅。


翌朝は休み、遅い朝食を一杯の立ちそば、紅生姜、にんにく揚げ、メカブのせ、秀逸な


お店は京成高砂駅のパチンコ店脇の細い路地、麺、つゆ、具の数、名店の声も高い新角。


高砂から浅草線直通、京急直通快特で快適に横中、ホームで乗り換えの普通を待ってる


県立大前下車、釣り仲間・黒ヒツジ氏がうみかぜ公園で納竿の儀、差し入れを持って訪れる


就寝中の黒ヒツジ氏、並べてある竿を全て巻き上げておくイタズラを想像してみたり、、、


再び京急で三崎口、バスに乗り、宮川港を目指したが悪天考慮して、三崎の街歩きに変更


衣笠駅を目指そうとバスを乗り継ぎ、三崎口〜長井バス停、いつもはクルマで通る道筋を


衣笠十字路で下車、アーケードを抜ける、そこそこの活気は地元の方々の力か、好感


帰りは、JRで。衣笠駅〜逗子乗り換え、大船乗り換え〜東京上野ライン、あっという間

とら八に寄る、肉さし盛り、これで880円は、当店の実力! あ、また上野に戻ってた

2020年12月21日月曜日

都営線、京王線橋本、JR八王子、川越、ぐるっと回って

 行ったことない東京近郊巡り、都営三田線、新宿線、京王、多摩川線、行き当たりの電車散歩

橋本が、ここまで遠いとは、駅前、ドカーンと空いた土地はリニアの新駅とか、アゼン、

  • 橋本から横浜線で八王子へ、まず北口から、歩道橋デッキからの眺めは大都会、さすが、


  • 駅前商店街は、扇状に放射するように作られてお理、田園調布みたい、エスカレータあり


  • 馬肉も扱う海鮮の居酒屋、蔵を使った普請、さぞかし大店だったのでしょう 


  • 胎内くぐりのある神社を発見、子安神社、まだ七五三の名残ある境内を歩き巡り


  • 小池の鯉に金100円で購入のエサをやる、あまり食べない、寒くて動き悪い、大誤算


  • 八王子駅南口へ回る、見上げるほど大きなマンションが建ち、日陰も再構築の模様


  • 住宅地にちょっと入って見つけた釣具店、主人の熱心な趣味こだわりナセルわざ?


  • 八高線に乗り、高麗経由で川越へ。八高線には1時間以上乗ったため、歩く、運動運動!


  • 蔵の街、芋菓子街、訪れるたびに姿が変容する川越市内、若い女性のグループが多い


  • 中高年男女をあまり見かけないのが特徴か、川越は卒業? 平日に行くところ? 定義が


  • 太麺の川越焼きそばをお昼に、町興し、他に、味噌つけ焼きおにぎり、うどんなども


  • 運よく、軽トラの石焼き芋を発見、すかさず購入、石を焼くのに1時間30分の手間とか


  • 川越、所沢の芋、富(とめ)の芋、本物を買えた幸せ、文句なしの旨さ、うまし!!!


  • 川越は、東武、西武、JR、3つの大手鉄道会社が集合、観光まちづくりも即効性が高い


  • 西武の本川越、東武とJRが川越、賑やかな商店街を歩いて、帰りは東武で池袋へ

2020年12月18日金曜日

いまごろになってスカイツリーに昇って観た、、、

赤城颪も始まって、いまいましいほど寒い、関東の空は晴れ渡り、視界良好、行ってみるか

改めて見上げると、ジジジジじいっと電磁波を感じるような、、、言い含められる威圧感


 その前にお昼ということもあり、背後の中華店へ、業平押上の変わらない一角が残っていた


赤枠でアピールするチャンポン、皿うどん、店名ありあけ、お店に飛び込んだ理由


ちゃんとしたチャンポン、胡椒があう、海鮮、豚肉、ナルトなどが、過不足なく、味も本物


ちゃんとした皿うどん、酢、ソースがあう、押上で食べる長崎、店主は玉名(熊本)の方とか


お腹も落ち着いたので、入場料3100円を払い空の旅へ、お客層は息子、嫁より遥かに若い!


塔の下側の輪から眺めた東京湾側、あそこ豊洲、辰巳、房総半島、でも、どこがどこだか?


ご時勢、事情を反映して、布に書かれた願掛けが結ばれてました、温室にいるような暖かさ


浅草、隅田川を越えて上野公園方向、じっと見つめていると巨大な墓地に見えてきて、確かに


生まれ、生きて、死ぬ、大小はあれ、コンクリの墓地かも、塔や隣ビルの日陰は損だなあ


さらにプラス100を昇ると、塔の上側の輪のなかへ、耳がツンーんとして、空気は薄く?


100m上がったからと言って、そう変わるわけでなく、荒川ベリの小菅拘置所を凝視しただけ


足元がガラスでふき抜けて、おそるおそる、娘子世代たちは平然と立ってるし、嫌なビュウ


タワー見学に続いて、隣のビルへ入場料を追加、水族館づいてきたのは寒風辛い季節のせい?


水中の水草をテーマにした展示水槽、目に鮮やかな緑は癒されるとか、海外からの淡水魚


京都水族館と似たような哲学的な文言が、、流行っているのか? 貝になりたい人もいる、、


チンアナゴ、定番的な人気キャラ、手をかざすと引っ込んだり、遊んでくれるので好きになる


小笠原の水槽は、サメ、エイ、ヒラアジ、カンパチ、ハタ、、魚が大きくて、坊や大満足か


ペンギンのプール、相関図を紹介するなども京都水族館に似ているし、同じディレクターが?


江戸の魚コーナー、ツチフキ、なんかホッとする、淡水の外来魚展示はなくていいかも


鮒たちの姿はホッとして、かわいいし、飽きがこない、日本には日本にしかない魚を

帰宅前、展望室から見つけた狭窄な路地を抜けてみる、業平、押上、曳舟の新江戸百景

5月1日〜6日 長崎・五島福江島 

 2年前の対馬に続き、2024年GWは、長崎と五島福江島へ。写真は上下逆、注意。