ずっとシャットアウトされていた岩手県大船渡市へ。父親が務める三陸の街へ。
2020年10月31日土曜日
8ヶ月ぶり大船渡へ 帰途、藤沢、一関経由で
2020年10月28日水曜日
鶴見ウロハゼと小名木マハぜ
フラれたマハぜのママでは悔しいので、また出かける、まずは、鶴見川から。
国道15号線から僅かに入った潮見橋、去年は良かったので忘れられず、ここから第1投
後ろは、大きなマンションが並ぶ、鶴見駅から徒歩10分ぐらい、人気のリバーサイド
潮見橋を通る人からはこう見えるのでしょう、すごく視線を感じる場所なのを納得
結構引いて、重かった、頭が重いのか、迫力あるサイズに驚き、ウロハゼ、ダボハゼ
上から見ると、太めの縞2本、均整のとれたカラダ、なかなか可愛いのだ、情がうつる
移動を決めて、鶴見本町商店街を歩く、鶴見が古い街だったのだと気がつく
国道ぞいの標識より、東京からいちばん近い横浜市、海側は工業地帯だが、落ち着いている
移動中、クルマを停めて、今度は鶴見駅北側の佃野商店街を歩く、きになる喫茶レストが
一旦、大綱橋まで行ったあとUターン、途中で昼食、横浜にかこつけてサンマーメン
首都高に乗り江戸川を見たところ超満員、諦めて、小名木川、墨田工業高校近く
カヤックの集団がやってくる、中高年ばかり、釣り人など眼中にないぐらい騒がしい
ついに掛かった、貴重な一匹、今年は数が少ないし、食も細い印象
新しく買った観察水槽にいれて眺めること、しばし、可愛いいなあ
ひっきりなしにやってくるカヤック、歩道を歩いてくるご婦人にお声をかけていただく
帰途、森下の高椅(たかばし)の商店街を歩く、ホコ天になっていた
通称、のらくろ通り、田河水泡ゆかりか、いつまでも心に残る愛らしいキャラクター
2020年10月23日金曜日
外房のマハゼにフラれて秋刀魚と戻り鰹を買う
なんとか天気だけは持ちそう、ということでアクアラインをくぐり、外房の河口の街へ
上総一ノ宮、一宮川河口、河岸ではチヌ狙いの方7名、波あり、濁り、条件良さそう?
奥まった所に長細い、池のような湖沼、いつも海浜有料道路から見えて気になってた場所
架かっている木の橋は朽ちて、通行不可、好ポイントと目星つけて狙って見たものの、、、
さらに奥では青海苔の養殖、、ということは潮通しよく条件よしのはずが、音信なし
川筋を変える、南に降って夷隅川河口、今秋まで息子がお世話になった勤務先の近く
海側は、引き続き、波高し、たくさんのサーファーを見かけるのは、サーフィン日和
河口奥はクルマ横付けの、安直さ、安穏、薄日がさすと眠くなる。反応まったくないし。



























































