2023年2月17日金曜日

ヒツジ義兄の見舞い金沢 甥っ子夫婦慰労も

頑張ってる義兄を見舞おうと金沢、あわせて甥っ子夫婦を馴染みの居酒屋金沢へ連れていく

これから新幹線、レンタカーなので、少し歩こうと西日暮里付近、常磐線電車の通過、


日暮里だけど、一由はやめて、うどんオニヤンマへ、


肉うどん、値段も安いし、うまいと思う、継続を祈るばかり、


連休とあって、かがやきは満員、外国人が目立つ、東洋西洋カンケーなく、


日本海側も晴れていた、土日連休通じてのお天気な北陸、ラッキーでした、


お見舞いといえばまずコチラから、焼肉鈴見、ここでおさらいをしておきます、


今年の元日、ママに会った、ママはここに居た、立て篭もり、籠城状態で、


ママに、豆ふた袋をあげた、いいことでないことを知りながら、ママ昭和8年生まれ、


火災発生は1月20日、お昼頃、ご覧の有り様に、


懐かしいカウンター、メニューの壁、こうなってしまった、ママは顔に火傷とか、


いつもの高台から、浅野川の上流の山々を眺めて、、、、


常盤橋付近にクルマを止めてみて、


2月とは思えない川面を眺めてみる、


ごりやの跡地には立て看板があり、近々、再建との掲示がされてました、


天神橋に寄った静明寺、境内はヒツジの父の子供の頃のあそび場とか、大正の終わり


好天気を映し出して、東山付近は着物姿の観光客も、


兼六園も結構な人出、これは石川門付近、


流してみた元県庁の跡、城下、県庁、警察署、この三つがいっぺんに無くなった、


金沢市役所の並びにある金沢カソリック教会、


教会おとなりの併設が聖ヨゼフ幼稚園、ヒツジが3年通った、ここから母は、


金大附属小学校、中学校へ通わせようと、うつのみや音楽教室へ通わせての英才教育、


英語教育などを施そうとしたが、ことごとく嫌がったヒツジは普通の小学校へ入学、


という話を、西茶屋近くのアピタ店内のミスドの鳥そばをすすりながら聞かされる、


コウバコ3杯が1000円、でも新潟産だし、紅ズワイのメスだし、でも安価でお得な良品


常温の自販機、金沢らしさ、とヒツジ、


ゴーゴーカレーの金沢本店、ヒツジの実家近くにある、


墓参り、卯辰山の奥なので結構な積雪が、ブーツで来て良かった、活躍ぶりよ、


動物の足跡、カモシカか鹿ではないかと推察、クマは寝ている(当然ながら)


ヒツジの姉と義兄を連れ出して、裏山の市営スキー場へ、警護山(キゴヤマ)という


甥っ子夫婦を連れ出して、居酒屋金沢へ、土曜日夜とあって大フィーバー、超満員となる、


タケシとともみちゃん、昭和48年生まれ、高校の同級生、


孔子ママの旦那さん、個人の杉森監督、懐かしい〜〜


終わって、タケシ、ともちゃんを送って、片町に戻って、8番、タフだ、つくづく、


そして朝は、すしべん、少し薄めにいきました、でないと過剰なカロリー摂取につき、


ヒツジの懐かしいところ、金商の裏から降りてくる地蔵坂、自転車、歩行者のみ通行可、


義兄、光雄さん、昭和14年5月、岐阜県郡上市高鷲町鮎立生まれ、


岐阜大農学部から林野庁、全国各地へ赴任、JICAでエキスパート赴任、民間へ、


金沢セイモア、三浦雄一郎設計、まこちゃんは無理と光雄さんに言われる!ガクッ


雪を見ると、当然元気が出てくる光雄、


スキースクートの講習会をやっていた、


手取川の支流域に、スキー場がある、このあとは一里野高原へも回り込み、人出は凄かった


吉野谷で、蕎麦屋発見、ソク入店してしまう、


光雄さんとヒツジ姉、仲良く、結婚51年をカウント、金婚してるのだ、


白そば、洗練もある花川そば、


光雄さんはきのこそば、


姉さんと私は、岩のりそば、うまし!


雪深い一向一揆の集落に、伝え続けられてきたそばの風味、でも奥さんの単なる料理好きか


お土産のひとつ、浦田のさい川、これは、うまし、くせになりそうな、

5月1日〜6日 長崎・五島福江島 

 2年前の対馬に続き、2024年GWは、長崎と五島福江島へ。写真は上下逆、注意。