2021年4月26日月曜日

まとめ書き、洋子さん、エリちゃん、国道4号ライン散歩

 まんぼうから再三の発出、慌ただしき設定、日々出来事をダイジェストにして、散策、飯ほか


コカコーラ24本でピンバッチを1個謹呈、ご無沙汰気味の部ちょーにたまには何かをとなり


ピンバッチが素敵なご返礼に、若狭わかめ、鮎の昆布巻きは岐阜、うまし、屋号は鵜舞屋、笑


洋子さん超お気に入りの青いナポリ入店、実に8年ぶり、司会をした妹祝言以来か? 昼満員


イタリアンの香味盛り合わせ、つつきながら過ごす午後の贅沢、まわりも贅沢な大学生たち


パスタと並んで大評判のピザ、印刷会社の建物を丸ごとお店にしたセンス、定番食事のうまさ


最近、角打で盛り上がり気味の近所の酒屋、思い切って斬り込んで行き、一杯頼めばなのだが


宏楽での再会によって再燃予感のた司ろ、近々、エリちゃんを誘って後日入店の算段をつける


朝そば、新宿柳町の白河そば、刻みそばに新玉ねぎだけのはずが、刻み丼まで来てしまい、満


見学訪問の高齢者施設4Fからの風景、城北公園の緑が涼しげ、ここなら、のんびりの気持ち


A、B、C、タイプの違うお部屋を見せていただく、お値段により相応、自身の目標との整合を


支配人、ケアマネの方、お人柄も素晴らしく、中身、設備も納得の空間、立ち去り難く、


駅へ歩くと、商店街は板橋ならではの雑多で活気溢れる通り、ケアへ通う側にも癒しが、、


もう一軒回った町屋は新築、しかしこちらは、ちょっと無機質で、どうにもこれでは、な感じ


都電が通る町屋なので条件は抜群だが、住宅・居住はやはり中身が勝負、熊の前まで乗る


舎人ライナーで戻った西日暮里駅前、あ、新築中だった開成学園がかなり出来上がっていた


検討中のバイク、スクーターをみようとディーラーへ、屋内で見るバイクはどれも大きく見えて


エリちゃんを誘ってのた司ろ、久方ぶりお会いしたクリンちゃんママと、クリンはこの日8歳に


た司ろのママは三社祭で神輿を担ぐ、千石、小石川、根っからの地人、窪町小、一中、ツイン


昨年5月にご主人(マスター)が亡くなって、お姉さんとお店を切り盛り、再々度の発出で気合


エリちゃん、ママとも旧知、礫川小、三中、再会を祝して好調紅潮、しかしこの後、エライ事


翌々日の日曜日、たからんちょで朝そば狙い、西新井大師の門前街、日をおっての翳り感じて


店主の描いたらしき絵の飾られたたからんちょ、彼女? 娘さん? つい惹かれて眺め入る


季節のきど味いっぱいの春菊、柔らかくてもコリコリするゲソ足を載せての朝の一杯、至福な


まだ8時を回ったばかりというのに開けていただるま店、災厄退散、大願成就の達成を祈って


竹の塚へ行ってみた、オールナイトで騒いでた若い男女のグループがようやく店から出て大騒ぎ


竹の塚の地鎮発見、初めての竹の塚、さっそく手を合わせようと、お賽銭を探してガソゴソ、


東京都足立区の最北端の街、地名を意味で分析すれば、竹製のお墓ということになるが、、


東武線に乗り越谷まで行ってみた、大型の商業施設には、バリアフリーのエスカレーター


徒歩と再度の東武で草加へ、芭蕉の旅姿がイメージイラストに、人気旅人の象徴を使うあたり


商人宿から大名本陣まで軒を連ねた日光街道の宿場街、マンションと一般家屋の並ぶ現代、


そうなのか! それにしても即刻飛び出してきて、本当に三万円を徴収するためには勇気が、


新旧の変わる新陳代謝の最中、柱だけで横倒しにならない日本の家屋の技術の高さに関心して


そうかといえば煎餅、あちらにもこちらにも煎餅やさんが現れる、元祖を謳う老舗に入店


一枚づつパックされたタイプを購入、密閉は確実で日持ちしそう、味も素朴で美味しい、流石


大店の横が集合住宅の普請、住み込みで奉公に来た人たちをここへ住まわせて、想像の旅路


に、しても煎餅屋の多さに唖然となり、見上げれば巨大な看板が、、、対面は新築マンション


整備された日光街道の松林に出る、足元は石組みで固められているが、松の根元は当然柔らか


沿道を綾瀬川、雰囲気は良いのだが、綾瀬川の水質に沈黙してしまう、もう少しなんとか、ね


旧道は、交差する脇道を高い橋で交差させる、上がったり下りたり、鍛えてくれる散歩道だ


都心に戻って、千住の本町通り、日光街道が千住大橋から北千住の商店街まで貫く旧宿場街


千住宿といえば、言わずと知れた松尾芭蕉さん、ここではチェーンソー彫の姿で登場、信金前


ケバブの店でお昼を、NO KEBAB NO LIFE のキャッチコピー、大袈裟な、いえ、解る気持ち


人気のあいみょんに唄われる北千住、若い男女が行き交う街の姿を30年前の誰が予想した?


田中商店の店主の好きが高じてやっちまった感いっぱいのサパースナック、演歌の花道ここに


ロスインディオス&シルビアではない、シビア、痺れそう、弱気な男のキモを震わせる喫茶店


宣言初日の浅草を一巡してたら見つけた薄地の自販機、スリムなのは素敵だと見入ってしまう

2021年4月17日土曜日

またもやガーラ、最後の、最後の今季スキー!(のはず)

先週で終わったはずの今シーズン、半ドンの声とともに、またもや虫が騒ぎ出して、どうしよ

 

JR東日本のドクターイエローがeast!、一部の鉄の間では、見たら良からぬことが、という噂


私は、毎日乗っているせいか、しょっちゅう見ますが、、、東北の地震で出動回数が大とか


関越を北上中、県境の山にかかる雲には嫌な感じはしました、でも予報は雨、そのあと晴れ


明日はいいはず、今日は行くだけ、時間があるので利根川を遡り、谷川岳に登ろうとなり、


谷川岳ロープウエイ、週末から夜間イベントの開催とあって、イルミの飾り付けが作業中、


驚きましたこと1、このところの雪解け速度で、スキー場は終了、あらま、でも行くかと、


驚きましたこと2、凄まじい強風下、でもゴンドラは二本ロープ式、ガチっと固定で安定、


おかげで、安心して眼下の様子を鑑賞、いやはや、谷と沢の険しいこと、濁流の雪解け水


滝もあり、落下格差あり、ゴンドラに乗らないと鑑賞不可能な滝、歩いて登山なら可能か?


頂上へ、以前GWに来た時にはスキー客の姿が、、当然今回はなし、週末は光の会場になる


レストハウスでひと息入れて谷川岳を見る、雲がかかり、見えず、スキーは来季のお楽しみか


下山して、水上ICへ戻る道すがら、群馬奥利根の山間は桜はまだ見頃、トンネル抜けて湯沢へ


お宿は、雪の花、二、三年前に落成したような、湯沢駅から徒歩数分、今時、豪毅な建造物


部屋から見える正面は一本杉スキー場、ライオンズマンション、一般家屋、湯沢の生活感あり


左下には、一本杉スキー場の食堂建物、地元のシニアの昼呑み会場にもなってる素敵な聖地


夕の膳の開始、担当は本間さんという女性、ご出身を尋ねると佐渡、ということは、正真正銘


豪族、大名家の血筋らしい、とても気がつく利発な女性、運ばれる膳も当然、箸はすすみ、


盃を傾ける頻度も高くなり、気分上々、いや料理長のお手前もなかなかのもの、納得、夜中雨


大雨の様相だったが、気がつけば快晴の朝、ふと右斜め上には先週お世話になった双葉の姿


朝食に出たカマス塩焼き、初夏の味を先取り? 温暖化、何事も早くなる、でも美味しかった


湯沢塩沢地方の名物のっぺ汁、なめこ、しめじ、まいたけ、などのキノコ豊富、免疫のキモ


先週に続いて到着のガーラ、照りつける太陽、まるで陸上のスポーツセンターに来たみたい


今季ラストと誓ったのが一週間前、また来てしまった、4月中旬のスキーはもちろん人生初だ


すっかり覚えた初心者専用コース、滑走面には土の色も出ていて、流石にシーズン終盤の様相


なんと、風通しのよい樹木には氷、樹氷が出来ていた、そういえば今朝は冷え込んでいた


黙々と滑り降りる、ハの字、ボーゲン、徹底して、速度に対する怖さが抜けない永遠のハの字


樹氷について、東北では戻り冷気で霜害が出ていた、行きに見た新幹線検査車両の噂が的中?


谷山連峰、左右にくねり流れる魚野川扇状地を見渡せるガーラ、佳景も人気の秘訣のようだ


滑走中、休憩通じて、中高年男性のおひとり様が圧倒的に多い、一生出来る趣味は大切だなと


割引リフト券を購入して目一杯滑るつもりだった、けど13時30分、もういいかなあと、なり


楽しみました、充分かな、もういいでしょう、ありがとう、ガーラ良かったとゴンドラに乗り


改めて、谷川連峰、湯沢の街を眺め入る、いいとこだなあ、あの山脈の向こうに東京はあり、


振り返れば、塩沢、六日町へと繋がる魚野川の扇状地、やがて信濃川と名を変え日本海へと、


ガーラ湯沢駅の駅舎脇に停めたクルマで着替え、途切れる新幹線線路、チコっと感慨が湧いて


関越、昭和ICで一旦降りたのは、思い出した食堂へ寄ろうと、直後に道の駅を発見、見学、


山ウド、ねぎ、群馬ですねえ、ザクっと土の中から抜き出したばかりの根菜、これが群馬だ、


思い出した食堂とは前々から気になっており、国道17号ぞい、名所・永井食堂の並びで、


新しい看板には、カレーライスとナポリタン、その名も白樺食堂、駐車場も広いし、惹かれて


店内は、カウンターとテーブル席が少々、エナジー飲料のフラグがはためく、2&4受けしそう


奥は、ゲーセン、パチとパチスロ、ポイント制で、結構プレミアなウエアなどが取れる仕組み


さらにアダルト系もあったが、基本、レアグッズも埋もれている感じで、さすがゲーム王国、


表看板のひとつ、ナポリタン、うまし、好感モテます、腰の低いマスターの人柄もよしっ!


表看板2のカレー、ラーメンとのセットに、うまし! 自信作だったのだ、狙ってゲットの満足

5月1日〜6日 長崎・五島福江島 

 2年前の対馬に続き、2024年GWは、長崎と五島福江島へ。写真は上下逆、注意。