まんぼうから再三の発出、慌ただしき設定、日々出来事をダイジェストにして、散策、飯ほか
コカコーラ24本でピンバッチを1個謹呈、ご無沙汰気味の部ちょーにたまには何かをとなり
ピンバッチが素敵なご返礼に、若狭わかめ、鮎の昆布巻きは岐阜、うまし、屋号は鵜舞屋、笑
洋子さん超お気に入りの青いナポリ入店、実に8年ぶり、司会をした妹祝言以来か? 昼満員
イタリアンの香味盛り合わせ、つつきながら過ごす午後の贅沢、まわりも贅沢な大学生たち
パスタと並んで大評判のピザ、印刷会社の建物を丸ごとお店にしたセンス、定番食事のうまさ
最近、角打で盛り上がり気味の近所の酒屋、思い切って斬り込んで行き、一杯頼めばなのだが
宏楽での再会によって再燃予感のた司ろ、近々、エリちゃんを誘って後日入店の算段をつける
朝そば、新宿柳町の白河そば、刻みそばに新玉ねぎだけのはずが、刻み丼まで来てしまい、満
見学訪問の高齢者施設4Fからの風景、城北公園の緑が涼しげ、ここなら、のんびりの気持ち
A、B、C、タイプの違うお部屋を見せていただく、お値段により相応、自身の目標との整合を
支配人、ケアマネの方、お人柄も素晴らしく、中身、設備も納得の空間、立ち去り難く、
駅へ歩くと、商店街は板橋ならではの雑多で活気溢れる通り、ケアへ通う側にも癒しが、、
もう一軒回った町屋は新築、しかしこちらは、ちょっと無機質で、どうにもこれでは、な感じ
舎人ライナーで戻った西日暮里駅前、あ、新築中だった開成学園がかなり出来上がっていた
検討中のバイク、スクーターをみようとディーラーへ、屋内で見るバイクはどれも大きく見えて
エリちゃんを誘ってのた司ろ、久方ぶりお会いしたクリンちゃんママと、クリンはこの日8歳に
た司ろのママは三社祭で神輿を担ぐ、千石、小石川、根っからの地人、窪町小、一中、ツイン
エリちゃん、ママとも旧知、礫川小、三中、再会を祝して好調紅潮、しかしこの後、エライ事
翌々日の日曜日、たからんちょで朝そば狙い、西新井大師の門前街、日をおっての翳り感じて
店主の描いたらしき絵の飾られたたからんちょ、彼女? 娘さん? つい惹かれて眺め入る
季節のきど味いっぱいの春菊、柔らかくてもコリコリするゲソ足を載せての朝の一杯、至福な
まだ8時を回ったばかりというのに開けていただるま店、災厄退散、大願成就の達成を祈って
竹の塚へ行ってみた、オールナイトで騒いでた若い男女のグループがようやく店から出て大騒ぎ
竹の塚の地鎮発見、初めての竹の塚、さっそく手を合わせようと、お賽銭を探してガソゴソ、
東京都足立区の最北端の街、地名を意味で分析すれば、竹製のお墓ということになるが、、
東武線に乗り越谷まで行ってみた、大型の商業施設には、バリアフリーのエスカレーター
徒歩と再度の東武で草加へ、芭蕉の旅姿がイメージイラストに、人気旅人の象徴を使うあたり
商人宿から大名本陣まで軒を連ねた日光街道の宿場街、マンションと一般家屋の並ぶ現代、
そうなのか! それにしても即刻飛び出してきて、本当に三万円を徴収するためには勇気が、
新旧の変わる新陳代謝の最中、柱だけで横倒しにならない日本の家屋の技術の高さに関心して
そうかといえば煎餅、あちらにもこちらにも煎餅やさんが現れる、元祖を謳う老舗に入店
一枚づつパックされたタイプを購入、密閉は確実で日持ちしそう、味も素朴で美味しい、流石
大店の横が集合住宅の普請、住み込みで奉公に来た人たちをここへ住まわせて、想像の旅路
に、しても煎餅屋の多さに唖然となり、見上げれば巨大な看板が、、、対面は新築マンション
整備された日光街道の松林に出る、足元は石組みで固められているが、松の根元は当然柔らか
旧道は、交差する脇道を高い橋で交差させる、上がったり下りたり、鍛えてくれる散歩道だ
都心に戻って、千住の本町通り、日光街道が千住大橋から北千住の商店街まで貫く旧宿場街
ケバブの店でお昼を、NO KEBAB NO LIFE のキャッチコピー、大袈裟な、いえ、解る気持ち
人気のあいみょんに唄われる北千住、若い男女が行き交う街の姿を30年前の誰が予想した?
田中商店の店主の好きが高じてやっちまった感いっぱいのサパースナック、演歌の花道ここに
ロスインディオス&シルビアではない、シビア、痺れそう、弱気な男のキモを震わせる喫茶店
宣言初日の浅草を一巡してたら見つけた薄地の自販機、スリムなのは素敵だと見入ってしまう
























































































