飲まずに夕方を待つ1日、軽く散歩、戻ると高知から生姜の直行便が、気合いのジンジャー!
巣鴨駅の北側、アパホテル右折で染井へ抜ける、江戸、維新にかけての重鎮の末裔たちの居宅
大正建築の豪邸、敷地に足された比較的新しい豪壮な建築の数々、低層階で高価な共同住宅
豊富な緑につつまれる学び舎たち、駒込、六義園のまわりへ、本駒込、城北の文教エリア、
千石交差点へ戻ったところで、桜にサクランボが成っていた、五月の光さす黄緑の葉に紅い実
ジャンプすれば取れそう、いいオトナを童心に返す魅惑の赤、でも、人は見て過ごし、小鳥へ








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