週末からまた制約が厳しくなるので、回避、気になってた名古屋と東側のあちこち巡り、学習
半ドンで東京駅、パン、ハイボールを買ってのぞみ、車内販売はノンアル、自己完結で行こう
名古屋は八事から、高級住宅地の開始は、お寺からとか、興正寺、中京の高野山、なるほどね
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雨中探索、八事山の東西南北、起伏は激しく、家屋も新旧あり、緑と城壁のお屋敷ばかり、
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と同時に、政財界が住まいを求めて形成されて、大都市・名古屋の閑静な旧宅地が出来た感じ
夕食は錦、学生たちが一度は入ったことがあるという著名店へ、雨と規制で迷うことなくね
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これを噛んで、しゃぶってみてと、なぜか中京へ来るとしたくなることのひとつ、なぜだ?
国立はなぜウーロンなのか? この下に南山、愛大なども続くのだが、代ゼミは当然ノンアル
台湾ラーメンを閉めで、熱いし辛いし汗を書く、パワーなモーニングとともに健康法では?
街中で観覧車、なかなか素敵、軽く寄った状態なら高所が怖くない? 人気のデートスポット
金山のホテル泊、雨に煙る名古屋の待ち、どの方角なのか不明、海側? 適度に就寝、熟睡
朝のホテルの出がけ、1階花屋の華やかぶりに目が行く、さすが名古屋、これが名古屋、納得
クルマで海を目指す、途中、西尾市の道の駅へ入る、モーニングを狙ったらビンゴ、やってた
野菜がいっぱい入ったスープ、パンが美味しい、これにコーヒーがついてワンコイン、承服
最初の目的地、一色さかな村、三河湾西側・知多湾に面した漁師町、直売所のモーニング狙い
メイタガレイ、珍しい、まとめて700円、煮付けたらいいね、みる保養、さすが噂通りの市場
月日貝あり、遠浅で泥の海の三河湾ならではの貝類、飲食店関係者の人気も高いことが分かる
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良型500円、型により400円、300円とランクされる、分かりやすい、人気の証拠でしょう
浅海、干潟の海、珍しいカニも生きたまま販売、どんな味が? 観賞用に飼う人もいるとか
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いずれにせよ、天候は大不良、水揚げも少々、傘を飛ばされそうになりながら魚介をみる、
三河湾(正確には知多湾)沿岸をドライブ、雨風に揺さぶられる海水浴場の椰子、荒れ模様
地味な風景に鮮やか、赤い電車は名鉄、蒲郡線の二両編成の行き交いを見ることが出来た
座礁か? いえいえ停泊中の様子、こんな付け方が出来るのも砂泥で遠浅の三河湾ならでは?
西浦温泉、中京の熱海、名古屋の奥座敷、小さな半島の高い岬に林立するホテル群、パノラマ
最近、いろんな水族館で流行っているのかスタッフ通信的なうちわネタの数々(竹島水族館)
矢鱈と元気なカブトガニ、水槽ガラスをよじ登ろうと懸命、腹側をみると確かに食べられそう
エサやりコーナーで目と口まで出してエサをせがむコショウダイ、人間語まで理解してる模様
ついに2度目の訪問を果たせたのは理由がある、豊川稲荷の門前うどんを今一度食べたかった
人生は無常、この風景は無情、臨時休業! なんという、なんという、なんてこと! 無情
あたりをしょぼくれて歩いていたところ、開けている店を発見して入店、麺はきしめんで
順番が逆になり申し訳ないことだがお参り、家族、これから、諸々をお願い、日本三大稲荷
左側におわすお稲荷さま、雨に打たれてツヤツヤ、勇敢、優しい感じ、人生2度目の豊川稲荷
角度を変えて鎮座の右側のお稲荷さまよ、こうして両方の狛犬を出すことが肝心と聴き
きしめんと稲荷をいただいたお店、マンボウ、雨中にかかわらず、ポツポツとお客の姿が
前々から気になってた場所訪問、豊川海軍工廠跡地、残された敷地の一部が記念公園になって
500キロ爆弾の着弾地点が残されている、溝のコンクリが壊れて開いた穴のままを保存
解説くださるボランティアの方々、雨のなか、突然の来訪者を快く迎えて、分かりやすく丁寧
一時は、名古屋大学の建物として転用されていたものを豊川市へ譲渡、日本最大の軍事工場
戦時のものから大学施設として流用、だからこうして残せたのだろうブレーカー、産業遺産か
豊川海軍工廠は1945年8月7日の大空襲で壊滅的な被害を受ける、火薬庫などが奇跡的に残り
亡くなった方は多々、学徒動員、女子挺身隊の方々も多々、その辛い歴史を学ぶ貴重な公園
次に向かったのは瀬戸市、焼き物、瀬戸焼の街、訪れたのはカトリック教会、閑静な住宅地
なぜ教会なのかは、同行ヒツジの知人がいるから、といういつもながらの唐突すぎる理由、
教会のあと訪れたのは、やはり旧知という陶芸家の居宅、いなかったようだ、またの機会に
レンタカーを戻して名駅太閤口へ、また来ようと高島屋と松坂屋のタワーに誓ったりして笑





















































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