ヒツジの参加に伴い鳥羽へ、その前に新鹿の今季最終漂遊に懸ける想い、もうビョーキ
東名阪道に入って渋滞、あ、今日は鈴鹿F1の日だ、案の定、インターも渋滞、これはクリア
鳥羽では答志島清掃、申し訳ない気持ちも半分で、伊勢道、紀勢道、尾鷲北をでる、
まずはバイパス沿い、うどん茶屋さんき健在を確認、雨は激しくなる一方、さすが多雨地域
賀田、食堂花の跡地を見学、数年前、ここで食べた猪、鹿の肉、ラーメン、チャーハン、
茅屋となられたお店を眺めてしばし、猟師のご主人、奥さんは花子さん、ナイスコンビ、
賀田駅は、初めての訪問、紀勢線、特急も止まらぬ駅、降る雨の中でひっそり、灯りはつく
新鹿、海岸左端に入る川、いろんな生き物を探す人たちに人気、一旦、尾鷲へ昼食、
うどんさんきへ戻り、さんま寿司、炙り、昆布のせ、三種類を賞味、ノーマルがいい、
さんき、は、レストラン、結婚式場も営業するが、お馴染みはうどんスタンド、いい感じ、
海老かき揚げうどん、海老は大きい、
牛肉うどん、肉は牛、関西の常套、
新鹿 右岸から砂浜、左岸の方向を見る、見るもなんの大雨にけむる海岸線かな、
それでも堤防には、釣り師の姿、カッパを着込んで雨に打たれる、これ当たり前な釣り姿
行く行かない行く行かない行く行かない、思案の挙句、結局行くヒツジ、魚、上々、
ただ濁りがキツくて、クサフグ、フエダイ、キビレ、ボラ、多数、シロギスは発見出来ず、
ただ濁りがキツくて、クサフグ、フエダイ、キビレ、ボラ、多数、シロギスは発見出来ず、
鳥羽へ戻る途中、大内山ソフトを、紀伊半島東側の必食系名物だとヒツジ、好きにしな
鳥羽駅前海月、部屋前には海、島、近鉄が走る、運良く通過の特急しまかぜ、やった
鳥羽の山海の名物が並ぶ夕食、松坂牛あり、海月謹製の海老ちくわ、
ちくわを炙りながら話す若女将 江崎貴久さん、海女さん、大学博士課程など大忙しとか
ヒツジは、並び料理店長門館での第二回海里海を結ぶフォーラム懇親会へ、
基調講演の畠山重篤さん、自然遊学派のスーパースター、
実行委員長 田中 克先生 自然遊学派のムーブメントリーダー、
翌朝、雨は止んでいたが、この後、降ったり止んだりのピリッとしない天候に、
朝ごはんを仕切ってくださったおばさんがいい味出して、新人仲居の孫さんもいい感じ
鳥羽体育館、サブアリーナにてシンポジウム開幕、田中先生
海と森、相思相愛、慕いあう、そこを分断する愚かさ、壁を取り払うために、畠山さん
お昼は、海月大女将さんが握ってくださったおにぎり、これが、うまし、激うまし、
サブアリーナ前、右から二番目のビーエムワゴンが、なんと自宅のご近所の方だった、
大女将のおにぎりに火をつけられて、つい外出してしまって天理スタミナラーメン、
通称、天スタ、関西人の一部の激うまラーメンの定番でもあり、天理市発祥、鳥羽にもあり
田中先生と海遍路のメンバー、長良川河口堰から鳥羽まで、伊勢湾岸部を旅した、
帰途、赤い近鉄特急と併走、新鮮、いいねっ、
帰途、フツーに東名阪道より、鈴鹿から降りて、国道1号、23号、工業地帯、四日市を抜け、
ヒツジの少年時代からの友人・地頭さんの勤める住友電装本社前を通過、本人は天津だが
みえ川越から湾岸道に乗りスパーランドを眺めて都心環状名古屋市内へ、旅の終わり、
新幹線は超満員、連休ですから、のぞみ無理、ひかりは座れた、豊橋停車、過日のこと、祈る
お土産は、那智黒石のにゃにゃ、時々さすって、お祈り、ご祈願、これ大切かな、







































0 件のコメント:
コメントを投稿