2022年10月3日月曜日

天城湯ヶ島 安生浩宅経由 土肥なれど

 泳げる日にちが減ってきた折でもあり、今年もできる限り泳ぐか、となって向かう伊豆へ、


昼、東京駅待ち合わせ、前日の国葬の余波で地方呼び寄せのパトカーが邪魔をしていた


さらに東名集中工事の影響で御殿場手前ぐらいまで大渋滞とか、流通増加、行楽シーズン、


小田原厚木道路から箱根新道経由、クルマの多いなか、渋滞避けて、伊豆縦貫道へ入る、


終点、月ヶ瀬インター、道の駅で休憩、思えば、怖いぐらい近くなった、延長工事は不要


手提げをなくしたので新しいのを露店で購入、ママさん直筆、紙袋も素敵、さすが修善寺


安生浩さん、ヒツジの会社の先輩で定年を機に湯ヶ島に古民家を購入、終の住処として


来春よりライダーハウス・「アンジョーはうす」を画策中、その大いなる計画を聞く、


敷地120坪にガレージ付き二階建て住居が二棟、趣味実益の両得に乗り出す安生先輩


後ろは、猫越川と本谷川が交わる地点、瀬音を聴きながら遊歩道を案内いただき、


湯宿情緒は満点、伊豆の踊り子、天城越え(歌)の舞台、確かに素晴らしいロケーション


でも今日の宿は海へ出た土肥の湯快リゾート(2回目)、ビッフェの食べ放題をいただく


朝、8階より土肥港を臨む、宿の後ろは砂浜、ずっと眺めおろしていても飽きは来ない、


山水がいろいろ運んでくるらしく、大小のサギがきて、カラスもきて、きっと魚もくる、


泳ぐのは、お隣の小土肥、あるじ栖の裏手の河口砂浜、毎度の常連は駐車場所も決まって、


あいにくの雨、萎える気持ちに睡魔も襲ってきて、私は車中、ヒツジは水中観察へ、


ヒツジ曰く、海水温が高すぎ、魚姿なし、川のなかは残ってる鮎も小型化、ヘンな淡水魚


東伊豆側に移動、修善寺から古川にそう県道、豪邸が目立つ、雨脚が強まってきて、


サイクルスポーツセンター通過、半島の背骨の中心点あたりか、雨脚さらに強くなり、、


目的地、伊東港の南で川奈の北付近で、今日の泳ぎは断念、位置図を再確認して次回に!


伊東市内で見つけた台湾料理店に入る、ヒツジが急にラーメンが食べたくなったからだ、


しかし、期待した内容には遠く、ネギラーメンはただのネギ、しょっぱい焼き豚、うう


シタミチで戻ろうとなり、国道135号線、ヒツジの友人が入院してた熱海病院前を通過


湯河原駅付近で東海道線と並走、この夏、近くの三ツ石で溺れかけたことを思い出すヒツジ


西湘バイパス、江ノ島、モノレール下、鎌倉山、いつものコース、小雀町、原宿交差点、

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5月1日〜6日 長崎・五島福江島 

 2年前の対馬に続き、2024年GWは、長崎と五島福江島へ。写真は上下逆、注意。