息子1を伴う白浜夏旅行もコロナで3年ぶり、台風直撃でしょっぱな出鼻だけでなく、歯も
台風接近、大雨、いきなり緊急停止のぞみ号、静岡付近、おかげで併走写真の珍事が、、
主役の息子1の左頬がパンパン、なんと虫歯が悪化、急遽、ネットで平野針中野の歯科へ
謎の美女が品川ナンバーのベントレーで通院、しかも自分で運転、大阪らしい面白さ、
抜歯して洗浄、一難去りてコンビニ駐車場、懐かしい昭和の大阪の共同屋敷が現存、、
岸和田城を模したSAへ、夏時間、熱視線、戻ってきました和泉、河内の暑さが、、
続く紀ノ川SAでは和歌山ラーメン、しかし、激痛処置して食べる息子1の執念を見る想い、
具がシャリより多いらしい巻物、惹かれるがここは抑えることに、
阪和道、紀勢道、走り続けて白浜も通過、当初は那智滝まで走り切る予定、だったが、
周参見を過ぎて、串本近くまでは行ったものの、このままでは夕食に、、、Uターン
白浜、白良海岸、戻ってきてました、賑やか、喧騒の白い渚が、、これぞ南紀白浜、
円月岩、護岸が整備されていた、
目的地到着、川久、
おおお〜〜、浴衣で歩くおじじがいい味を出す、
おおお〜〜、
おおお〜〜、田辺湾の水面に映るヨーロッパのお城、
おおお==、寄ってみた、なんとかテンボスとはまた違ったバブル感が素敵だ
愉快リゾートが復活させた白浜御苑、色とりどりの水着が干されており、いい味を出す、
川久のある埋立地の地名、桟橋、月崎とも呼ばれるが、綱不知がよく通っている、
川久名物、王様のヴァイキング、これでもか、の美食、息子1の執念が実る、3年ぶりに、
翌日は早帰りを所望する息子1だが、せめて前回見逃した三段壁の洞窟へフォールイン、
台風の波が載せたという巨岩を眺望、たまげた、恐るべし、、
息子1の所望、白浜空港、羽田からのJALが止まっていた、
帰り道なので、天神崎を回り込む、
4年前、ヒツジの先輩が社長していたシータイガー、いまも無事に東京で暮らしている
紀勢道に乗り大阪へ、さらばみかん山の風景、湾岸道・泉佐野経由で帰った、
新幹線車中、和歌山で買った復刻のカール、軽くてうまし、明治のカール、



























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