2022年8月15日月曜日

白浜、南紀 ちん走行

 息子1を伴う白浜夏旅行もコロナで3年ぶり、台風直撃でしょっぱな出鼻だけでなく、歯も


台風接近、大雨、いきなり緊急停止のぞみ号、静岡付近、おかげで併走写真の珍事が、、


主役の息子1の左頬がパンパン、なんと虫歯が悪化、急遽、ネットで平野針中野の歯科へ


謎の美女が品川ナンバーのベントレーで通院、しかも自分で運転、大阪らしい面白さ、


抜歯して洗浄、一難去りてコンビニ駐車場、懐かしい昭和の大阪の共同屋敷が現存、、


岸和田城を模したSAへ、夏時間、熱視線、戻ってきました和泉、河内の暑さが、、


続く紀ノ川SAでは和歌山ラーメン、しかし、激痛処置して食べる息子1の執念を見る想い、


具がシャリより多いらしい巻物、惹かれるがここは抑えることに、


阪和道、紀勢道、走り続けて白浜も通過、当初は那智滝まで走り切る予定、だったが、


周参見を過ぎて、串本近くまでは行ったものの、このままでは夕食に、、、Uターン


白浜、白良海岸、戻ってきてました、賑やか、喧騒の白い渚が、、これぞ南紀白浜、


円月岩、護岸が整備されていた、


目的地到着、川久、


おおお〜〜、浴衣で歩くおじじがいい味を出す、


おおお〜〜、


おおお〜〜、田辺湾の水面に映るヨーロッパのお城、


おおお==、寄ってみた、なんとかテンボスとはまた違ったバブル感が素敵だ


愉快リゾートが復活させた白浜御苑、色とりどりの水着が干されており、いい味を出す、


川久のある埋立地の地名、桟橋、月崎とも呼ばれるが、綱不知がよく通っている、


川久名物、王様のヴァイキング、これでもか、の美食、息子1の執念が実る、3年ぶりに、


翌日は早帰りを所望する息子1だが、せめて前回見逃した三段壁の洞窟へフォールイン、


台風の波が載せたという巨岩を眺望、たまげた、恐るべし、、


息子1の所望、白浜空港、羽田からのJALが止まっていた、


帰り道なので、天神崎を回り込む、


4年前、ヒツジの先輩が社長していたシータイガー、いまも無事に東京で暮らしている


紀勢道に乗り大阪へ、さらばみかん山の風景、湾岸道・泉佐野経由で帰った、


新幹線車中、和歌山で買った復刻のカール、軽くてうまし、明治のカール、


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5月1日〜6日 長崎・五島福江島 

 2年前の対馬に続き、2024年GWは、長崎と五島福江島へ。写真は上下逆、注意。