梅雨明けとともに猛暑、息子ユーカリ送りの後、海辺へ出向き、気になる新調椅子をインプレ
夏が来た、梅雨空は消えて、盛夏、五輪も直前、みんなお出かけ、意気揚々? 酷暑はじまり
日曜日朝、息子ユーカリ送り、習志野PAでそば、1.5盛り、かき揚げがデカ過ぎた、夏だ
そのアシで東金道路、九十九里道を終点まで、円形バウムクーヘンを切ったような国民宿舎
海沿いにコンクリの壁、ここにも壁、辟易、完璧か? 作り過ぎでは? くぐってみて、、
先の震災では、確かに千葉県下にも津波到達、被害はあった、、でも、やっぱりオカシイ気が
壁の上から見た海、下は、小さな川でもあり、そこだけ盛り土をして壁にしたらしい、推察、
津波が遡上した経緯から強化の意味合いらしいけど、これで解決は? 国民宿舎の表側を見る
片貝港へ行く、ここにも壁があり、サーファー、釣り師が掛けたらしい梯子を登る、気合い
波と砂で堰き止められた池にはバードウオッチャーの姿が、人それぞれに楽しみの違う海浜
今回のテーマは、椅子、しかも屋根付き、昨年フリマで知人の使用を羨ましく思い購入、さて
これが、サイコーなんですわ、サイコー、炎天下、日差しを遮っての浜辺、風だけ受けてね、
どこへ行ってもシュノーケルしたがるヒツジを眺めながら、ほな私は座って観てますわと鎮座
片貝より興津へ移動しようとなり、途中の一宮でかねてより懸案の立ちそば新規店に入店と
朝そばだったのにお昼にまでご粋狂なことなのですが、一度は食べてみようということで、
サーフィン、乗馬の保養地、別荘地に出来たそばスタンド、目立ってました、経営は同年代か
開幕直前のサーフィン五輪会場前を通過、いよいよ始まるのか、サーフィン競技も五輪初だし




















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