朝は新角が食べたくなり高砂へ、バス、電車と徒歩で、自在に動く定休日の気まま、
本駒込から都バスで明治通り沿いへ、荒川中央通り、以前、知人がスナックをこの辺り?
とか、思い出し、探しているうちに町屋に着く、タワマンと高架線ガード、京成線下り各停に
乗って着いた高砂、手前駅の青砥・三松と並んで立ち食いの名店、時々衝動に駆られる新角
ホンレンソウに紅ショウガを半分、鮮やかな色彩、ぷーんと香るカツオと醤油、たまらんの
3層構造の高砂駅、スカイライナーも通過していく、どちらに歩こうか? 腹ごなし散歩開始
進路を北へ、柴又方向、以前から気になっていた小さなお店、立飲、の文字、駅前関所か
揚げたてコロッケ、メンチかつ、ハムカツ、とんかつ、朝から人気の揚げ物、おにぎりもいい
ずんずん、ずんずん←歩く感じの音、ずんずん、ずんずん、煎餅、お惣菜、いろいろ目移り、
角のお弁当やは、焼肉店でもあり、兼務兼任のたたづまいが、下町らしい逞しさでもあり、の
![]() |
途端に、ぽかんと空いた土地、原っぱ、が出現、柵もないので、子供たちの遊んでる足跡が
柴又駅近く、ちょっと造った感じの喫茶店、目ざとく見つけてしまった、博物館の中身?注目
お大尽、お寺さん、檀家さんが集うであろう柴又の料亭、下町にぽこっと現れる素敵な柴又
さらに北上、京成柴又線と平行する直線、右手は都立の金町浄水場、その広大さに唖然として
むむ、大きなアパートの下は、飲食店が入る、職住洞巌の王様的建物のある金町駅、いい感じ
高砂〜柴又〜金町、この3駅をピストンする4両編成の京成、常時満員に見えたのが印象的な
京成金町駅の裏手は、旧態の飲食街を形成、休業の張り紙はあっても、どっこい生き残る覚悟
金町が、焼肉の街だと妙に納得、モツ、ホルモン含めて、あちこちで展開される肉の焼き処
横断幕に掲げられる商店会の気合い、大上段に構えられると、こっちも心して次回来なければ
平日、朝の出勤タイム、頻繁に上がり下りする京成の踏切を渡って、JR金町駅を目指す、散歩
JR金町駅前には、新装されたそば店を発見、移転してきた店舗で結構な評判とは青山師匠の言
金町駅北側は、昭和な高層団地が縦横無尽の建立、東京都の北限、葛飾区の北限を伝える人気
高層団地の外れに、健在のやはり昭和な中華ラーメン店、結局は強い、残るのが、街の中華!
北口には、うどん店も賑わっていた、いいなあ金町、綾瀬でも亀有でもない、最果ての金町!
千代田線で戻ってきて、千駄木駅から初めて乗った文京コミュニティバス、千石ぱぱすで買い物
























0 件のコメント:
コメントを投稿