また行きたい西へ、衝き動かされるような、未明の東名、トラックのテールランプについて
沼津インターを降りて、まず入る、以前は、ランチで原海岸のお店ばかりだったが、朝型へ
メニューが豊富で、券売機で迷う、嬉しいけど分かりにくい表示もあって、慣れないと
この座席、食べている人を見たことがない、丼を持たねければならないし、社長の趣味か?
ワサビおろしのそば、シラス揚げ、桜えびカラ揚げの別盛り、静岡、駿河湾の味覚が揃い
鳥モツカレーそば、前回の来店時から気になっていた、達成、白いモツのプルプル感が、、
続いて、エサ屋さん、24時間営業、初心者と言うカップルがいろんなモノを買っていた
着いて驚いたのは、先客、一定の間隔を置いて並ぶ、少し間の空いた場所をなんとか発見
アタリは頻繁、ハタの子が次々と掛かってくる、養殖稚魚の放流が目立つ、ソク海へ戻す
静かな海、風を背中にしているので、まるで湖にいるよう、アタリが取りやすい、集中
クン、クンときて、少し待つ、グググググっと、やった、でも待ちすぎ、針呑まれて
陽が上がってくると、青い駿河湾の空、とても11月とは思えない雲、でも快適で
投げた仕掛けのほとんどは、トラギスが寄ってきて、の状態、と言うことは、、高い期待値
気温も上がって、シャツ1枚の釣りに、泳いでいても不思議でない日和、遊泳禁止ですが
納得した感じのアタリで釣れた1枚、下あごにちょびっと掛かる、海へ返した
トラギス頻繁に、、、トカゲエソの子どもも次々飛びついてくる、秋の荒ぐい状態?
10時過ぎ、パリっと良型、いい重さ、いい張り、いい厚み、早く帰って食べようとなり、、
帰途、ちょっと小腹が、、足柄SAでしずぉ〜か(静岡)おでん、テイクアウト、つなぎ
帰宅、速攻で、コウナッタ、厚切り、角の立った刺身、キモを添えて、鼻の穴から何か出た
一尾は薄め煮付けに、上品、出汁も脂があって、ネギのまろみ、夢中でつつく、快楽
針呑みで持ち帰ったトラギスは天ぷら、冷凍保存してたシロギスを混ぜて、これもうまし!
刺身をとった後の切り残すべて煮付けて、汁に稲庭うどんを入れて、充足のジエンド!





















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