フラれたマハぜのママでは悔しいので、また出かける、まずは、鶴見川から。
国道15号線から僅かに入った潮見橋、去年は良かったので忘れられず、ここから第1投
後ろは、大きなマンションが並ぶ、鶴見駅から徒歩10分ぐらい、人気のリバーサイド
潮見橋を通る人からはこう見えるのでしょう、すごく視線を感じる場所なのを納得
結構引いて、重かった、頭が重いのか、迫力あるサイズに驚き、ウロハゼ、ダボハゼ
上から見ると、太めの縞2本、均整のとれたカラダ、なかなか可愛いのだ、情がうつる
移動を決めて、鶴見本町商店街を歩く、鶴見が古い街だったのだと気がつく
国道ぞいの標識より、東京からいちばん近い横浜市、海側は工業地帯だが、落ち着いている
移動中、クルマを停めて、今度は鶴見駅北側の佃野商店街を歩く、きになる喫茶レストが
一旦、大綱橋まで行ったあとUターン、途中で昼食、横浜にかこつけてサンマーメン
首都高に乗り江戸川を見たところ超満員、諦めて、小名木川、墨田工業高校近く
カヤックの集団がやってくる、中高年ばかり、釣り人など眼中にないぐらい騒がしい
ついに掛かった、貴重な一匹、今年は数が少ないし、食も細い印象
新しく買った観察水槽にいれて眺めること、しばし、可愛いいなあ
ひっきりなしにやってくるカヤック、歩道を歩いてくるご婦人にお声をかけていただく
帰途、森下の高椅(たかばし)の商店街を歩く、ホコ天になっていた
通称、のらくろ通り、田河水泡ゆかりか、いつまでも心に残る愛らしいキャラクター
















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