2022年11月25日金曜日

紀伊ハンター 2022 11月 熊野 新宮 勝浦 

 雨はひどいが、目指すは滝よ、ウキウキするのよ国道42号線、やめられません、紀伊半島


名古屋で借りたレンタカー、紀勢道に入ってトイレブレイク、土産の伊勢もちを購入。


時間があるので大宮町で高速は下車、国道42号線の表示に胸キュンと


宮川支流、大内山川、


コンクリ護岸にも土がつき、低い木々が生えてる、魚の隠れ家


酪農盛ん、いつも見て、素通りばかりなので入ってみた大内山乳業さん、


アイスはうまし、思い切って、職員向け土産15個を送る、お客さん多数入店! 呼んだ!


尾鷲着、釣り餌をエサ市場で購入、よしくま新聞社を表敬訪問、隣りローソンで購入


一度入った花の窟、尾鷲の海岸沿いは国道42であ理、看板の観光道路であり、、


荒れる熊野灘、御浜七里、釣りにはちょっと不向きな荒れか、


熊野なのに、讃岐ウドン発見、


肉、


天ぷら、載せる具材によって、つゆの味は変えられていた


熊野川にかかる赤い橋を渡ると、三重県さよなら、こんにちは和歌山県


那智の滝、まずは道路沿いから拝み、


クルマを停めて、飛流神社の滝壺へ降りて行く、


飛流神社より仰ぎ見て、


寺からも見る、


紅葉、


いつも気になっていた滝へ向かう道の途中の洋館豪邸の前にて、


那智勝浦港、雨が強くなり、ホテルへ人を運ぶカメ汽船は奮闘、


目下、解体、刷新中の(らしい?)ホテル浦島


勝浦漁港市場前の飯屋さん、人は少なかった、朝はやっちゃば飯屋


主目的のひとつだった、市場前の喫茶・お食事、デュポン


猫軍団のリーダー格、お兄ちゃん7歳、イクメンとして知られる


お兄ちゃんに育てられたダンボ、3歳になっていた


人には触らせない警戒心の強いクロちゃん、名前不明


猫軍団(猫家族は計6匹)、うちと外を行ったり来たり、ダンボだけは家飼い


猫たちのお母さん、橋詰さん、1948年、勝浦生まれ勝浦育ち、息子は東京へ


地盤沈下気味の勝浦港、大潮、満潮だと低い護岸は水を被る、でも自然に任せる、


泊まる新宮へ戻る途中、特急くろしおが来た、雨のなか


予約していた新宮郵便局近く、まめ八すし、前回は英国からの母と子に出逢った、、、


たこ酢、うまし、マスターはマメちゃんと呼ばれている、


後ろの魚拓の釣り場は銚子川河口、釣り人は全日本サーフ、思わず見入ってしまう、、


カンパチ刺身 部位選り分けられて、うまし


2度目の入店で、引き続き頼んでしまった押し寿司、うまし、艶やか、


女将さんは、新鹿の遊木出身、熊野川を渡ってお嫁にきた、何度も来たくなる、


ホテル5階より、雨上がる、日が差す朝、いい感じや


毎度、神倉神社を車中より崇める、あそこまで登る階段の厳しさを思い出す(想像)だけ


勝浦港市場前、デュポン、また来てしまう、モーニング狙い、


二日続けての入店に、膝に乗ってサービスしてくれるダンボ、


モーニング、650円、


朝定食1000円、焼き魚はサンマ、帰途、橋詰ママより御浜みかんを大量に貰う、感謝


太田川河口、初めて訪れた川、発見の川、河口、汽水、砂浜、あれ気味なので、見ただけ


汽水もいい感じ、ここでマハゼでも狙うか、ぐらいの発想が生まれず残念!


古座川のローソンに暮らしの手帖が置いてある、それだけで好きになる古座川、


古座川の対岸、西向から古座川に向けて投げる、外が大荒れなので、期待はする、


しかし、ハリスのチモトがギザギザになるだけ、正体は、書く必要もなく、、、苦笑


ふと気がついた、古座川の山のハゲ、推察されるに、鹿が下草を食ってる、食われすぎ、


勝浦に戻る途中に発見の渚と、小さな流れ込み、綺麗、小魚がたくさん


近くを通る線路を特急くろしお、アニメを施された車体がなんかヘン


小さな流れの名称は、、、ぶつぶつ


ふつふつと、湧く、が、訛って、ブツブツになったとか、


突き当たりの石垣の下から湧いてお理、


流れを覆っていたのはドングリの木、なんかいい感じ、


再び、戻ってみた太田川河口、橋を渡って先ほどの対岸側へ


駐車場に集うサーファー、京阪神のナンバーがびっしりと、


太地町の公園へ、展示される捕鯨船と銛打ちのポーズを


捕鯨船の、幅の狭さに驚かされる、スピード重視の設計、


意味はない、名古屋ナンバーのレンタカーアクアを撮ってみただけ、


新宮駅の隣り、三輪瀬にある民宿と食堂のお店、飛び込み宿泊したことがある、


遅いお昼を、、、泊まった時、隣のお客に恵まれなかっただけで、いい宿だったなあ、


新宮、熊野川河口、王子が浜、東を見る、エサを逃がしに、


王子が浜、西を見る、


国道42号沿い、道の駅の御浜みかんの販売所、


熊野大泊から紀勢道に乗る、あとは名古屋まで一直線、、、


というのも寂しいので、国道へおりて瀧原宮、近隣には、超豪邸の旧家が集まっていた、


さらに、久居で下車して、大塚の吉田さんの息子が勤める釣具店へ、本人お休み(苦笑)


レンタカー返却後、駅前鶴八へ、手羽先、うみゃあ〜〜、納得してのぞみ乗車へ、

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