生駒や信貴の山並みが見たくなる、かすうどんが食べたい、ビョーキの3度目の八尾温泉、、
お昼はパニーニにしよう! このところ気になってた東京駅グランスタ入口、高価に唖然
さらに小さい、全長13センチしかない、足りないので肉団子風揚げ追加で、のぞみ出発、
レンタカーは走る、宮原→都島区天神橋から国道1号線を東へ、目下定着の生駒山脈経由、
国道170号線旧道、生駒山地とつかず離れず平行し南北に貫く、道幅狭く、河内の旅情、
当然、バス通り、路線バス、大産大バス、大阪桐蔭高校の近くも通る、夕刻にかかり渋滞
前回、大賑わいで気にかかった整形外科は新石切駅近く、デイケア併営、ヤリ手だ、きっと
3度目の八尾グランドホテル、太鼓の響き、着いてから分かった大衆人情劇の公演、残念、
お着きの方への感謝を忘れない心配り、やりまんな、また同宿の部屋名は日本海から、
チェックイン後、さっそく向かった懸案のうどん店、徳洲会病院並びセブンの駐車場内に、
店名、源氏、とは、河内源氏を意識してのもの? 生鮮のツマミ、寿司もありの、居酒屋
でもメーンは謳う通りの、かすうどん、トッピング充実、子供連れ家族が居たりと賑やか、
独特な泉質、温冷のはっきりした湯船、八尾の湯浴みを堪能して迎えた朝、信貴山並び
近鉄八尾駅へ、駅前には八尾が本社の二代パチンコグループが居並ぶ、夜はどんな顔が
すっかり定着した感ある河内うどん、駅下にこういう店が扉を開けている幸せと呼ぶべき
きざみ、ふかふかのお揚げ、出汁つゆを含んで火傷しそう、納得の一杯330円、安い、
カレーうどん、添えられた肉は甘め、コントラストがいい、とても緻密に計算された味、
八尾駅前から続くアーケード、中心地の趣き、街の起動がこれからで、散歩しやすい、
門前の喫茶店も準備中、メニューをしげしげ眺める、出たとこ旅で必ずやる行為の一つ、
臨済宗 常光寺、境内の広場が河内音頭の発祥と呼ばれる場所、大きな楠が目に入る
河内音頭のリズムを反芻? トラに乗る寅年のヒツジ、こういうオッサンも河内では普通
門前アーケードで見つけたお好み焼き まこ 再訪を呼び掛けられる危険なお店か、
八尾には天満宮もあった、神仏習合の時代があったのだろうか、いや、境内も広く立派、
天満宮表参道の建物裏は飲食街、朝からやってるカラオケもあった、素晴らしい!
浄土真宗大谷派の御坊もあった、八尾は宗教都市なのだ、だから盆踊りが発達した?、
常光寺門前、アーケード脇に横たわるスーパー旧家、西岡家、会社を経営されてる?
八尾をあとに、近畿道、中国道、阪神高速を経て、明石大橋を渡る、淡路島で泳ぐ展開、
橋を渡った直後のPA、実は、初めて眺めた海峡と橋、平日なのに結構な人出で驚く、
最初に目指した西浦の尾崎海水浴場、風強し、子供らは多々、釣り人1名、パス、
個人のお城なのか、以前も同じ想いを抱いた山上の豪邸、詳細不明、向かいは鵠沼のよう
そこでお昼は淡路バーガー、980円、肉、玉ねぎ、パン、さすがブランドだけあり、うまし
淡路島といえば、麦、玉ねぎの心象だが、お米もあった、黄色く実をつけて、早場米か?
目的地2、南岸、鳴門海峡に面した吹上浜、釣り師3名、パッとしない様子だった、
そのお隣の阿万海水浴場、堤防、石積み、砂浜、トイレ、揃っている、対岸は徳島鳴門
先鋒、泳いでみたヒツジ、感想、潮だるみ、魚が少ない、酸素が少ない? 転進を決意
目的地3、東浦、洲本へ、山上にそびえる洲本城、淡路の国の城下、うまづめ眼科、、、
洲本の謂れは、砂がたまりやすい地形で、洲を形成するため、ひと泳ぎ、ま、いいかな、
淡路島第一の高校が県立洲本高校、漕艇部があるようだ、水軍末裔の意地が感じられて、
大阪へ戻り、最終イベントは豊中で降りての湯浴み、意中は風呂上がりのうどん、、、
入浴券とうどん券が一緒の自販機、大阪人のうどんにかける想いが伝わる迫力と言える、
風呂は二階で、広いこと、合理的なこと、湯上りうどんは肉を注文、うまし、うまし、やわ
さすが日本一を謳うだけあり、充足、新大阪駅へ帰る途中の楽しみが増えた気持ち、よし
その翌日のこと、大塚とごとご、で、豪さんの串揚げを食べる、うまし、やはり、うまし
驚いたのは締めのかすうどん、秀逸、うまし、豪さん、さすが北加賀屋の意地を見たうまし
その翌日は巣鴨、すごい人ごみの夕刻、どこ行くか、ふらり入った駅前の沖縄料理、
コブダイの刺身、ベラ科ならではのスッキリ、シャリシャリ感、うまし、
夜光貝の刺身、部位により工夫の違いが感じられて、お得な気分になる、うまし、
お麩のチャンプル、この食感は病みつき、よし、
めかぶの天ぷら、この食感、味わいもよし、というか、このお店も、店長、手練れや、
ちょうど十五夜、明日は十六夜、平和かな、巣鴨、千石、白山の日々、あああ、


















































0 件のコメント:
コメントを投稿