2021年6月5日土曜日

久方の田舎っぺうどんから韓流カフェ、翌休みは内房釣行

熊谷市民のシチズンうどん、田舎っぺ、遅い寝起きとなった翌日休みはそば始まりでしたが、


 最近、東京駅で一緒になる見送りママ、素敵スクーターはプジョー、小一坊やが駆けていく


で、お昼は田舎っぺ、熊谷市民の常食、これがなくては始まらぬ、と言って過言でない、人気


ごぼうきんぴら、つきだしに必食、当店ではごぼうも人参も太いことが特徴、つまんで待つ、


普通盛り、熱い肉汁でいく、太さの異なる麺の感触、ゴリゴリ感、しこしこ感、喉越し、よし


最近、厨房は内外装を新しく、拡充を図った模様、昼の開店で午後3時までの割り切り経営


田舎っぺは店舗数も拡大しつつ淘汰もある模様、満腹となり、今回も秩鉄経由で帰ろうとなり


今回は羽生まわり、伊勢崎線に乗り換えて、久喜で急行に乗り換え、新越谷でもう一計を


乗ったことのない武蔵野線に乗る前に、駅弁ガチャポンをぽん、あ、大好きな弁当が落ちた!


新越谷は初めて来たので、一応、駅前を眺めて見て、、こ歩き、伸び、腰曲げ、電車旅に必須


武蔵野線は南流山で下車、つくばEXに二度目の乗車、どこで降りようか迷ううちに速い速い


新御徒町下車、かつての土曜日の常食、あづまの痕地で感慨に耽る、ああ、ニンジン食べたい


上野御徒町の喧騒ぶり、新幹線なら35分なのに、うどんの腹ごなしに大いなる旅でしたなあ


吉池を覗く、コアユが並んでいた、飲食関係は大変なので、普通の家庭でも買う人はいるのか


春日通りを渡り、上野湯島の焼肉街を抜けてみる、開けている店舗はポツポツ、夜は?


懸案だった池之端、不忍通り沿いコリアカフェ、美味しそうな匂いもしてきて、魅惑的な


お菓子のような白くて小さな筒にママが水を垂らすと膨らんでおしぼりに、うーん、韓流か!


アイスカフェオレ、浮かべられたトラジ(キキョウ)に癒されて、うーん、韓流ドラマの世界


陽の落ちかかった不忍通り、オッチラ歩きながら並走する都バスでどのあたりから乗ろうかと


池之端は台東区、区界を超えると文京区の根津、いまや飛ぶ鳥を落とす観光地も人影まばら


都バスを千石2丁目でピンポン、弁当を広げて、高崎、半地元、なんか嬉しくなる、飲んで寝る


翌朝は休み、八重洲のわんぱくに行く、人参、ほうれん草、いか切り身、で、撮影拒否、絶句


気を取り直してアクアライン、金田で一旦降りてエサ、再び乗って竹岡、港に注ぐ白狐川


第一目的で、岩井袋を見ようと、トンネルは夏の扉、思えば、この向こうの入り江がデビュウ


岩井袋の港の外にて、陽の光、風そよぎ良好、いい感じ、ですが、根はきつく、移動余儀なく


千葉ラーの心の里山、ブロッコリー山、緑と黄緑が織りなす、海辺に面した傾斜地の象徴か


龍島海岸、内房の定番的な砂浜、でも案外、竿を出したのは数えるほど、人が多いから?


最後の移動で、日曜日の下洲漁港を目指す、大貫駅前で持ち帰り発見、いい感じのお店だなと


鳥唐揚げ、甘いタレが結構効く、小腹が空いてたので効いた、別荘も多いので飲食店は好調


病院には移動図書館も来ていた、内房、天羽地方と呼ばれるところ、東京からすぐの田舎、


かえすがえす、も、Tポートの餌の良さ、パッケージの良さ、これなら捨てない、持ち帰る、

というエサを使ったに関わらず、なんと、ついにボウズ、掛かったマコモの重さよ、困憊!

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