赤城颪も始まって、いまいましいほど寒い、関東の空は晴れ渡り、視界良好、行ってみるか
改めて見上げると、ジジジジじいっと電磁波を感じるような、、、言い含められる威圧感
その前にお昼ということもあり、背後の中華店へ、業平押上の変わらない一角が残っていた
赤枠でアピールするチャンポン、皿うどん、店名ありあけ、お店に飛び込んだ理由
塔の下側の輪から眺めた東京湾側、あそこ豊洲、辰巳、房総半島、でも、どこがどこだか?
ご時勢、事情を反映して、布に書かれた願掛けが結ばれてました、温室にいるような暖かさ
浅草、隅田川を越えて上野公園方向、じっと見つめていると巨大な墓地に見えてきて、確かに
さらにプラス100を昇ると、塔の上側の輪のなかへ、耳がツンーんとして、空気は薄く?
100m上がったからと言って、そう変わるわけでなく、荒川ベリの小菅拘置所を凝視しただけ
タワー見学に続いて、隣のビルへ入場料を追加、水族館づいてきたのは寒風辛い季節のせい?
水中の水草をテーマにした展示水槽、目に鮮やかな緑は癒されるとか、海外からの淡水魚
京都水族館と似たような哲学的な文言が、、流行っているのか? 貝になりたい人もいる、、
チンアナゴ、定番的な人気キャラ、手をかざすと引っ込んだり、遊んでくれるので好きになる
小笠原の水槽は、サメ、エイ、ヒラアジ、カンパチ、ハタ、、魚が大きくて、坊や大満足か
ペンギンのプール、相関図を紹介するなども京都水族館に似ているし、同じディレクターが?
江戸の魚コーナー、ツチフキ、なんかホッとする、淡水の外来魚展示はなくていいかも
鮒たちの姿はホッとして、かわいいし、飽きがこない、日本には日本にしかない魚を
帰宅前、展望室から見つけた狭窄な路地を抜けてみる、業平、押上、曳舟の新江戸百景






















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