歳月の速さが止まらない、これは歳か、世間の速度か、まばたきしてる間に半月過ぎて、
横須賀、今月いっぱいで閉店との情報を聞きつけて訪問、市役所近くの名店、角の店
おばさんの働く場所、おじさんの集う店、立派な厨房、大きなカウンター、
絶品のカレー天ぷら、横須賀カレーの街、サクサクの天ぷら、多めの刻みネギ、
43年のあゆみにピリオドが、、、周りは立ち退き、再開発か、横須賀の楽しみがまた、
走水海岸の駐車場に寄ってみる、ヴェルニー用水が湧き出して砂浜の海岸に流れ出る、
三浦半島に行き渡る山水をたたえる森、
観音崎、鴨居側に陣取り、シュノーケリング、ハイボール、いい感じ
帰りスーパー銭湯、店前の地域ショップで三浦の地産を購入、
シタミチ戻りで時間調整、鶴見区国道15号線ぞい、かねてより懸案だったイワタキへ、
ランチステーキ、うまし、
ランチハンバーグ、うまし、
秀逸だったのは、添え物的に置かれていたサラダバーのカレー、肉塊がすごい、
よくよく朝、可憐な花を開いていた我が家のミニひまわり、可愛いなあ、
さいきん注目を集めている茹で太郎の朝メニュー、ヒツジと息子がついに朝ラーを、
息子1を連れて向かった鴻巣運転免許センター、朝並びの喧騒、変わらぬ後継か、
秩父の父の家へ、マリが写ってる、賢そうな顔つきになってきた、
妹、夫ニコラ、ルカ、マリ、早いもの、自分の息子たちとの成長の速さの違いに慄然と、
大塚、花紋のママ、著名な女性の姪っ子と聞く、創業50年以上、気合い十分、
つまみ、茶碗蒸し、のせられたジュンサイ、うまし、
翌朝、仰天、お店が開いている!
出た社長、小森谷 守さん、スエヒロでは新社長ということか、立ちそば界のスター、
浜の食堂、長瀬マスター、弔問のため、はやぶさ号へ
新青森駅、気がつけば、実に3年ぶり、コロナのせいだ、ねぶたも今年はあった、
青森港へ歩いてみる、旧大洋漁業の建物がいまも健在、稼働中のようだ、
青森港のシンボル、三角形のアスパムが見える、元青函連絡船の埠頭、
浜の食堂のママの息子が営む匠や、本町、蓮華寺の前、
以前に入った記憶を頼りに、新町、本町? あじ路、
すぐ近所、というか向かいの焼肉、明月苑、タン塩が厚い、
投宿したアートホテル、アートもねぶた風か、
開けて、国道280号線バイパスを北上、雨、、
目指すは、外ヶ浜町平舘、根岸 湯の沢、津軽半島の東側 陸奥湾側
途中、蟹田町の田沢内科、田沢拓也さんの実家、
湯の沢は大雨、洪水寸前、陸奥湾平舘海峡にも泥水が流れ込む、でもこれも森の栄養
根岸山居の、かつての浜の食堂建物、現在は議員さん事務所のようだ、
ママの現在住む場所、
マスターの大好物だった庭のトマト、
長瀬いたるマスター、6月27日没、享年78、弘前市出身、
ママと蟹田町の前田スーパーに買い物に出る、大雨、
ご冥福をお祈りする、
庭に置かれたベンチ、畑、リンゴの木、
ママ恵子さんと飲み、語らう、故人を偲び、昔語り、思えば知り合ったのは2012年11月、
もうすぐ丸10年になるお付き合いだった、ビール、ハイボール、眞露、轟沈、
運転するヒツジが帰りに撮った青森森林博物館、義兄夫婦が昔、近くに住んでいた、
肉煮干しそば、麺は小麦、スープは和だし、肉とネギ胡椒がキーワードか、うまし!
工藤パンとコラボ、はやぶさ号限定品とか、
赤い月、大潮、帰りはやぶさから見えた、マスター、やすからに眠ってください、
いよいよ世紀の瞬間が近づく、あえて、幅の広い白山通りにて撮影、
狙った位置で撮れた次第だけど、ちょうど、帰宅した位置が到達点だった!

















































